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	<title>セミナー &#124; PROSEMINAR：業務用ビデオカメラ・オーディオのSYSTEM5</title>
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	<description>セミナー・展示会の開催情報や、開催後レポートなどをお届けしています。</description>
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		<title>【全日程4日間12コマ】DITスクール 〜ファイルベースワークフロー時代のDIT養成セミナー〜</title>
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		<pubDate>Tue, 15 May 2012 09:50:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<category><![CDATA[セミナー開催概要]]></category>
		<category><![CDATA[開催予定セミナー：東京]]></category>

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		<description><![CDATA[


DITスクール
ファイルベースワークフロー時代のDIT養成セミナー 







★ご好評につき、二回目のDITスクール開催です！★
DIT（デジタル・イメージング・テクニシャン）は、ファイルベースワークフローにおける撮影から編集の段階で技術的な仕事を担当するポジションです。すでに海外の現場ではしっかりと定着している職種ですが、日本ではまだ認知されていないばかりか、そのポジションのスタッフがいないことでワークフローが混乱するケースも少なくありません。
			DITは単なる最近登場した新しい技術職というだけではなく、制作が始まる前のワークフローのデザイン構築にも参加すべきなのです。それによりワークフローが円滑に回り、時間短縮にも貢献でき、その結果、無駄なコストの削減につなげることが可能になります。
			そんなDITを日本でも定着させるために、マウントキュー株式会社 山本氏と、弊社 PROSEMINARとでDITスクールを企画いたしました。前回、2月に開催し好評を博したこのセミナー。今回は2回目の開催です。
			効率的なワークフローの構築でコストパフォーマンスにお役に立てるだけでなく、皆様のビジネスの幅をひろげて頂く為にも必要なセミナーとなっておりますので、是非ともご参加ください。
	



◆日時： ※ 受付は各回ともに13：30より開始します。


第1日目（1-3時限目）2012年6月8日（金）14：00-19：00
第2日目（4-6時限目）2012年6月9日（土）14：00-19：00
第3日目（7-9時限目）2012年6月11日（月）14：00-19：00
第4日目（10-12時限目）2012年6月12日（火）14：00-19：00


◆会場：株式会社システムファイブ 6Fセミナールーム

東京支店所在地:〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-6-15 井門神田駅前ビル1F
連絡先:TEL : 03-3255-5050｜FAX : 03-3255-5055E-MAIL : e-shop@system5.jp
営業時間:月-金曜日 10:00-19:00｜定休日 土・日・祝




マウントキュー株式会社　山本 久之氏


映像エンジニア。ポストプロでのエディター経験を13年。
			テレビ中継や、まだ課題も多かった初期のマルチメディア制作にも関わる。その後システム設計に7年間従事して、フリーランスに転向。
			一貫して映像技術に携わってきた経験から、最近のデジタルワークフローではDITデジタル・イメージング・テクニシャンとしても活躍中。
			






映像業界で実務を3年程度経験している方
DIT技術を習得して、撮影現場での実務に就きたいエンジニア
制作全般で活用するために技術的な知識を習得したい方
最近の映像技術を習得して視野を広げたい、技術の幅を拡げたい方






DIT（デジタル・イメージング・テクニシャン）になるために必要な知識と技術を、全日程4日間、12コマ（1コマ1時間30分）のカリキュラムで習得して頂きます。6/8、9、11、12と変則4日間、短期集中で受講して頂きます。予定通り、全12コマ受講頂いた方に、修了の証のモレスキン特製手帳とDIT認定ステッカーをお渡し致します。




（1）DITの環境構築

DITとは。その必要性は？（映像技術、情報技術）
デジタルワークフロー概要
環境構築（Macintosh、各種ソフトウエア）
ディスプレイ、ビデオモニター、波形モニター
ディスプレイのキャリブレーション
コンピュータデバイスとテクノロジー
NTSC技術の中から必要な知識とは
DITに必要な情報源（Web、書籍）



（2）ファイルベースの基礎知識

コーデックとラッピング
デジタルワークフロー概要
主なコーデックの特徴（解像度、ピクセルアスペクト）
動画の圧縮技術
RGBとYCbCr、クロマサンプリング、ビットデプス
RAW／Logとどのように向き合うか？
主要カメラの特徴（RED ONE、EPIC、ALEXA、EOSなど）





（3）デジタル画像処理

画像演算（RGBとalphaチャンネル）
トラッキングとスタビライズ
フィルタ効果（マトリクスの使い方）
デフォーカス
ビネット
ノイズ軽減、ノイズ追加
インターレース、プログレッシブ



（4）編集技術

ノンリニア編集とリニア編集
ノンデストラクティブ編集とは
編集モード（リップル、オーバーライト、インサート）
EDLフォーマット（BVE、CMX）
XML／AAFフォーマット
EDLとXMLの使い分け
TCキャラクターインポーズの使い方
編集後のプレビュークリップの作り方（H.264、WMV）
FCPとMedia Composerを概観





（5）カラーコレクション

DaVinci Resolve LiteはDIT必携のツール
Resolveの環境構築（Mac版）
プライマリ・カラーコレクション
波形モニターでホワイトバランスの調整
ヒストグラムでコントラストを調整
セカンダリ・カラーコレクション
マスク処理



（6）DaVinci Resolve Liteの基礎

撮影済みクリップの調整（テレシネスタイル）
CONFIGメニュー
BROWSEメニュー
CONFORMメニュー
COLORメニュー
トラッキングとスタビライズ
レンダリング





（7）オーディオ

デジタルオーディオとアナログオーディオ
バランスとアンバランス
VUメーターとピークメーター
サンプリング周波数、ビットデプス
SDIオーディオとAES EBU
BWFフォーマットの利点
AUDIO SYNC
タイムコードの基礎知識（LTC、VITC）
REC RUN、FREE RUN、REGEN



（8）コマンドライン

なぜコマンドラインなのか？
OS XはUNIX互換の環境
コマンドラインの基礎
基本的な10個のコマンドの使い方
ネットワークコマンド
シェルスクリプト概要





（9）アプリケーションの使い方

OS Xの再インストール手順
ディスクユーティリティ
アクティビティモニター
コンソール
FCP7／FCP X
Avid Media Composer 6
CinemTools
Adobe Media Encoder
Blackmagic Disk Speed Test
Mactracker
REDCINE-X　など



（10）実践的ワークフロー解説1

Ｉ型ワークフロー
現場での素材バックアップ（トリプルバックアップ）
コピーとディスクイメージ作成の違い
DaVinci Resolveでのテレシネスタイルのカラーコレクション
オンラインメディアの作成（DPX、QuickTime）
AUDIO SYNC or 音戻し





（11）実践的ワークフロー解説2

W型ワークフロー
オフラインクリップの作成（QT／ProRes、MXF／DNxHD）
AUDIO SYNC
エディティング
DaVinci ResolveへのEDL持ち込み
コンフォーム
ヘッドとテールを加えてオンラインメディア作成
ResolveからXML書き出しオプション



（12）まとめ

筆記試験
総合的なQ&#038;A







受講料：1名様あたり 157,500円（税込）
定員：20名様
※銀行振込またはWebサイト上でのクレジットカード決済（3Dセキュア対応カードに限ります）にて事前支払いにてお願い致します。
◆主催
株式会社システムファイブ PROSEMINAR事務局
◆共催
マウントキュー株式会社
◆お問い合わせ先
TEL：03-3255-5050　FAX：03-3255-5055
						東京都千代田区鍛冶町1-6-15井門神田駅前ビル1F
						株式会社システムファイブ
						担当：狩谷、柳橋

			【注意事項】

DIT認定について
			受講の証として、DIT（デジタル・イメージング・テクニシャン）の認定を行っておりますが、これは株式会社システムファイブとマウントキュー株式会社が、DITの認知や職種としてのポジショニング、そして業界の活性化の為に行っている活動となります。公な機関等で定められた資格ではございませんので予めご了承ください。
配布資料と講義進行
			配布するペーパーは一切無しとし、受講後に技術資料をまとめたものをPDFとしてメールで配信致します。講義内容は受講者が筆記などで吸収するスタイルで、教科書的なものに沿って講義を進行するものではございません。講義はスライドと講師による実演を基本と致します。
代理受講について
			DIT認定には、一貫してカリキュラムを修了して頂くことが必要となります。そのため、原則として、途中からの受講者の変更はできませんのでご了承ください。
途中キャンセルと返金に関して
			原則、途中キャンセルはできません。何かしらの事情で、途中ご参加できない場合でも、事前に頂いた受講料の返金はお受け致しかねます。
			ただし、今回は特例として、1時限目を受講頂いて内容に不満があった場合や趣旨に添わなかった場合に限り、キャンセルをお受けいたします。キャンセルの意思がある方は、2時限目に参加頂く前にセミナー担当者にお申し出ください。数日中に、現金振り込みにてご返金致します。ご返金額は、お客様ご負担分の銀行振り込み手数料、カード利用手数料を除いた金額（税込157,500円）となりますので、予めご了承ください。



※お申込みいただくには、オンラインショップへの会員登録が必要です。新規会員登録はこちら
 

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		<title>5/8 SONY 新製品カメラHXR-NX30J＆PMW-100発売直前セミナー 東京店にて開催</title>
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		<pubDate>Mon, 14 May 2012 09:20:16 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[東京]]></category>
		<category><![CDATA[終了後レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[
去る5月8日（金）、SONY新製品カメラHXR-NX30J、PMW-100の発売直前セミナーを東京店にて開催いたしました。
今回のセミナーでは、ディレクターズカメラを確立したHVR-A1Jの後継機HXR-NX30J（2012年6月上旬発売）と、XDCAMシリーズをフルラインナップ揃えるPMW-100（2012年5月10日発売）の2機種の新製品に加え、発売から1年が経ちファームウェアが更新となった防塵・防滴仕様のHXR-NX70Jのアップグレード内容の3点をご説明いただきました。
まずは、NXCAMカムコーダー HXR-NX30Jの紹介からセミナーは始まりました。
すでに発売され大反響となっている民生機HXR-PJ760Jにも搭載されている空間手ブレ補正と業務用機としての違いを解説いただきました。
さらに今回ご用意した世界に数台とないスケルトンハウジングで、話題の空間手ブレ補正の機構が動作する様子もご確認いただけたかと思います。



続いて、XDCAMメモリーカムコーダー PMW-100に関して。
4：2：0と比べての4：2：2の優位性と、最大15秒のキャッシュレック機能を中心にご紹介いたしました。
また、35mm換算で40-400mmとなりますので、SONY純正のワイコンレンズVCL-HG0737Kや、Raynox HD-6600PRO37、HDS-680をご用意いたしまして実機にてワイド域での画角をご確認いただきました。




前半は資料を中心に説明となりましたが、後半は実機を触っていただき質疑応答も活発に行われ、皆さん充実した時間を過ごされたのではないでしょうか。
今後も、システムファイブではユーザーの目線に立った各種セミナーを開催して参ります。興味があるけれど今まで参加するか迷われている方…是非とも一度受講してみてください！たくさんのお申込みをお待ちしております。


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		<title>【残席わずか】大判センサーカメラハンズオンセミナー 〜Canon EOS C300編 2Days〜 5/24、5/25開催！</title>
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		<pubDate>Tue, 08 May 2012 02:50:55 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[セミナー開催概要]]></category>
		<category><![CDATA[開催予定セミナー：東京]]></category>

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大判センサーカメラハンズオンセミナー　?Canon EOS C300編 2Days?





◆日時：基礎編・応用編の連続受講、どちらかの選択受講も可能です。2日に渡って受講してもOK！ ※ 受付は各回30分前より開始します。


2012年5月24日（木）【基礎編】13:00-15:00 満員御礼！お申込み受付を終了しました。
2012年5月24日（木）【応用編】16:00-18:00 満員御礼！お申込み受付を終了しました。
2012年5月25日（金）【基礎編】13:00-15:00 残席わずか！
2012年5月25日（金）【応用編】16:00-18:00 満員御礼！お申込み受付を終了しました。

◆会場：株式会社システムファイブ 6Fセミナールーム

東京支店所在地:〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-6-15 井門神田駅前ビル1F
連絡先:TEL : 03-3255-5050｜FAX : 03-3255-5055E-MAIL : e-shop@system5.jp
営業時間:月-金曜日 10:00-19:00｜定休日 土・日・祝





★おなじみの大判センサーカメラハンズオンシリーズ★
大好評の大判センサーカメラハンズオンセミナーのシリーズ5回目。
今回は、今年発売されたCanon CINEMA EOS SYSTEMシリーズ、EOS C300についてハンズオンセミナーを行います。
基礎編、応用編の各回5名定員による少人数制のセミナーで、マンツーマンに近いかたちで、カメラの持っている機能・魅力を体感して頂けます。
★セミナー参加者限定特典をご用意してお待ちしております！★



DP、DIT、キャメラマン　倉田良太氏／rkLab


			
日本で早くからRED ONEを個人所有した1人で、REDについて撮影からワークフローまで幅広く精通しているキャメラマン。映画・CMを中心に、RED ONE、Alexa、5D（DSLR）を扱い、撮影からカラーグレーディングまで手掛け、撮影監督、キャメラマン、DITと幅広く行う。
また、EOS C300の発売に合わせて作られた「Canon Log Guide book」のDP&#038;Photoを担当し、EOS C300にも精通している。
		





大判センサーカメラを知りたい、買いたい、使ってみたいと思う方ならプロ、アマ問わず誰でもOKです。








基礎編

大判センサーカメラについて
EOS C300の特長について説明
EOS C300のセッティング＆基本操作、機能説明
基本撮影
Canon XF Utilityの機能について



応用編

Canon Logとは？ Rec.709との違い（概論）
Logの優位性とワークフローについて（概論）
Log撮影の基本
		露出の決め方
		モニタリング
ワークフロー実践（簡易版）
編集、グレーディング（FCP、Davinci Resolve使用）




※プログラム内容は予告なく変更される場合がございます。予めご了承下さい。




受講料：無料
定員：各回 5名様
※申込者のご都合が悪くなった場合、代理出席をお受け致します。
◆主催
株式会社システムファイブ
◆協力各社
キヤノンマーケティングジャパン株式会社
◆お問い合わせ先
TEL：03-3255-5050　FAX：03-3255-5055
東京都千代田区鍛冶町1-6-15井門神田駅前ビル1F
株式会社システムファイブ
担当：岡田 裕介、柳橋、三ツ木




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		</item>
		<item>
		<title>【締切間近】映像ビギナーズセミナー 〜ファイルベース新時代の新人教育セミナー〜</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Apr 2012 10:19:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[セミナー開催概要]]></category>
		<category><![CDATA[開催予定セミナー：東京]]></category>

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		<description><![CDATA[


映像ビギナーズセミナー
〜ファイルベース新時代の新人教育セミナー〜







新入社員が入社してくる春、新人教育に悩まれている映像関係の企業が少なくないようです。その背景には、映像技術のトレンドがここ数年で大きく変わりつつあることも挙げられます。
まだはっきりとしたテクニックが確立していないファイルベースワークフローに至っては、指導する側の経験者も明確な指針を示せないこともあるでしょう。
映像ビギナーズ講習は、そんな新人教育に課題を抱えている企業をサポートするためのサービスです。
座学で映像制作に必要なテクニックの概要を俯瞰することが目的で、すぐに講義内容を実践で活用するというよりは、後日必要になったときの情報源を提供します。
教える時間がない、時代に合った内容を効率的に教えたい、何をどう教えて良いか分からない等、お悩みの企業様、新人研修の一環として当セミナーをご活用頂ければ幸いです。

	




ファイルベースを中心とした、これから映像業界で活躍してもらうための基礎の基礎を学んで頂くための、3日間3コマ（1コマ2時間/合計6時間）のカリキュラムをご用意しました！
講師は、PRONEWSでのコラム連載や、DIT、DaVinchResolveセミナーでもおなじみマウントキュー株式会社の山本久之氏。みっちりと具体的な知識を身につけるというよりも、映像制作の概要をまずは見渡してもらえることをゴールとします。
セミナーは実技ではなく座学を中心とし、参加者同士のディスカッションも交えながら、視野を広めることを意識して進めます。毎回のセミナー終了後には内容を振り返るためのPDFを配布。復習と今後の資料としてもお役立て下さい。
開催時間は、受講しやすい夕方17時から。各コマともに同一内容で2回開催することで、受講者の方がスケジュールを組みやすくなっています。
ファイルベース時代における映像制作を基礎の基礎から学びたい方はもちろん、映像制作業界の新入社員の方向け研修としてもご活用いただける本セミナー。どうぞ皆様ふるってご参加下さい。

	



◆日時：　※ 受付は16：30より開始します。


映像制作とワークフロー
				　　＜1回目＞ 2012年5月16日（水）17：00-19：00　お申込み受付は終了しました。
				　　＜2回目＞ 2012年5月22日（火）17：00-19：00
				　　　※同じ内容の講義を２回行います。どちらかご都合の良い日程をお選びください。
ワークフローの基礎
				　　＜1回目＞ 2012年5月23日（水）17：00-19：00
				　　＜2回目＞ 2012年5月29日（火）17：00-19：00
				　　　※同じ内容の講義を２回行います。どちらかご都合の良い日程をお選びください。
メディアファイルの基礎
				　　＜1回目＞ 2012年5月30日（水）17：00-19：00
				　　＜2回目＞ 2012年6月 5日（火）17：00-19：00
				　　　※同じ内容の講義を２回行います。どちらかご都合の良い日程をお選びください。

各コマ、同じ内容を2回開催する変則開催となっております。組み合わせで8通りのパターンから日程をお選び頂けます。これは受講されるお客様のご都合に、極力、添うよう配慮させて頂いた内容となっております。
				ご検討の下さい。


◆会場：株式会社システムファイブ 6Fセミナールーム

東京支店所在地:〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町1-6-15 井門神田駅前ビル1F
連絡先:TEL : 03-3255-5050｜FAX : 03-3255-5055E-MAIL : e-shop@system5.jp
営業時間:月-金曜日 10:00-19:00｜定休日 土・日・祝




マウントキュー株式会社　山本 久之氏


映像エンジニア。ポストプロでのエディター経験を13年。
			テレビ中継や、まだ課題も多かった初期のマルチメディア制作にも関わる。その後システム設計に7年間従事して、フリーランスに転向。
			一貫して映像技術に携わってきた経験から、最近のデジタルワークフローではDITデジタル・イメージング・テクニシャンとしても活躍中。
			






映像制作に関わる会社様の新入社員の方
映像制作を基礎の基礎から学びたい方








（1）映像制作とワークフロー

映像業界のここ10年を振り返る。
なぜ映像を制作するのか？
ジャンル別映像制作の違いを概観
制作のためのツールを理解する。
ファイルベースワークフローを意識した制作手法



（2）ワークフローの基礎

映像制作でのコンピュータの使い方
ファイルのバックアップの重要性
撮影現場での心得
カラーコレクションとは
編集準備とポストプロとの関わり方
編集の基礎概念と関連知識





（3）メディアファイルの基礎

メディアファイルの基礎知識
RGBとYUVについて
ヒストグラムとダイナミックレンジ
RAW／Logの違い
メディアファイルのエンコード





			





受講料：1名様あたり 48,000円（税込）
定員：20名様
※銀行振込またはWebサイト上でのクレジットカード決済（3Dセキュア対応カードに限ります）にて事前支払いにてお願い致します。
◆主催
株式会社システムファイブ PROSEMINAR事務局
◆共催
マウントキュー株式会社
◆お問い合わせ先
TEL：03-3255-5050　FAX：03-3255-5055
						東京都千代田区鍛冶町1-6-15井門神田駅前ビル1F
						株式会社システムファイブ
						担当：三ツ木、古居、柳橋 

			【備考・注意事項】

受講料のお支払いについて
			SYSTEM5オンラインショップよりお申込みいただき、クレジットカード決済または銀行振込決済にて開催日の2日前までにお支払下さい。カード決済用のページやお振込先のご案内は、お申し込みいただいた後に担当者よりメールをお送りいたします。
お申し込みの事前キャンセルについて
			何かの事情でキャンセルする場合、開催スタート日の2日前までにお申しつけ下さい。
受講の途中キャンセルと返金に関して
			開催後の途中キャンセルはできません。何かしらの事情で途中ご参加できない場合でも、事前に頂いた受講料のご返金は致しかねます。
代理受講について
			原則として、途中からの受講者の変更は致しかねます。



 

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		</item>
		<item>
		<title>4/23 Roland HDビデオワークステーション DV-7HD 発売直前セミナー 東京店にて開催</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 05:40:31 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[セミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>
		<category><![CDATA[終了後レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[
4月23日（月）、東京店ならびにUstream配信にて4月25日発売の新製品、Roland DV-7HD 発売直前セミナーを開催いたしました。
発売間近ということもあり、多くの方にご来場・ご視聴いただきまして誠にありがとうございました。
DV-7HDは、既に先行で発売されているDV-7Gのソフトウェアをキーにして、Rolandが組み上げたターンキーシステムです。
ただDV-7HDには、今回セミナーにご参加いただいた皆様が感じられたようにDV-7Gを組み込んだノンリニア編集機という枠にはおさまらない機能がたくさん搭載されております。
特に、Roland＝音響メーカーということもあり、音処理に関しては、R-mix（ソフトウェア）をベースに、機能が組み込まれております。
この“ベースに”というのがポイントで、実は販売されているR-mix以上のことが出来るようにソフトウェアがチューンナップされているのです！
実際に会場では、撮影時の雑音をおさえたり、エアコンのノイズ音なども簡単に削除できることを体感していただきました。
編集の流れとしては、“リニア・ライブ”と謳っているように、データの取り込みから、編集、書き出しまで本当にスムーズで、ストレスを感じることなく作業出来るところも、以前のDV-7から始まったRolandの編集機のノウハウが活かされております。
BD/DVD制作も、オーサリングソフトが入っておりオールインワンで作ることができるのですが、データ変換に少し時間がかかるところが今後の改善点と感じましたし、実際にご参加いただいた方からの意見でもありました。
今回はUstreamで配信をして遠方の方々にもご参加いただきました。今後もご要望をいただければ、Ustreamによる配信を検討していきたいと考えております。
セミナーや配信についてのご意見、お待ちしております！

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		</item>
		<item>
		<title>4/16 JVC 4Kカメラ GY-HMQ10ワークフローセミナー 東京店にて開催</title>
		<link>http://proportal.system5.jp/proseminar/archives/4886</link>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 03:00:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナー情報]]></category>
		<category><![CDATA[東京]]></category>
		<category><![CDATA[終了後レポート]]></category>

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		<description><![CDATA[
去る4月16日（木）、JVC 4Kカメラ GY-HMQ10ワークフローセミナーを東京店にて開催しました。
今年3月にJVCより発売となった、4K2Kカメラレコーダー GY-HMQ10。4K映像を記録・再生できる業務用小型カメラレコーダーとして国内初の商品ということで発売前から大変話題になっており、今回のセミナーには多くの方にご参加いただきました。
本セミナーではGY-HMQ10を使ったワークフローについて、カメラの開発に関わったJVCの担当者が解説しました。
前半は、カメラの基本性能について。GY-HMQ10本体でどのように4Kの映像を処理・記録しているのか、4K映像の外部モニターへの出力方法などの説明がありました。さらに、フルHDとは異なりデータ量の多い4Kのデータをカメラでどのように処理し、メディアに記録しているかなど、皆様の疑問に答える講義となりました。
後半は、実際にGY-HMQ10で記録した映像を編集ソフトに取り込む方法に関しての講義。撮影した映像の取り込みからJVC独自のソフトウェアを使用しての4K映像作成、そして編集ソフトへの取り込みまで、実際にMac Proの操作画面をご覧いただきながらの解説となりました。

最後に、このカメラのバッテリーやズームリモコンなどの周辺機器や、カメラで撮った映像を確認できる大型モニターなどの紹介があり、ハンズオンタイムとなりました。
ハンズオンタイムでは皆さまに実機を試していただき、メーカー担当者との意見交換も活発で、4Kカメラについてより一層ご理解いただけたのではないかと思います。
システムファイブでは、ハンズオンセミナーを今後も開催して参ります。
実際に商品を触ってみたい！使い心地を確認したい！という方は是非ご参加くださいませ。

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		<title>4/12・13 大判センサーカメラハンズオンセミナー 〜Panasonic AG-AF105編 2Days〜 東京店にて開催</title>
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		<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 02:59:55 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[
4月12日（木）13（金）の二日間、システムファイブ東京店にてPanasonicのメモリーカードカメラレコーダー AG-AF105のハンズオンセミナーを開催しました！
今回は、基礎編・応用編に内容をわけて開催。各回定員5名による少人数制のセミナーで、マンツーマンに近い形での講義となりました。
講師として、パナソニックスタジオDUの林氏を招き、 基礎編では大判センサーカメラと通常のビデオカメラとの違いから他機種との比較、AG-AF105の特長やセッティング、基本操作方法や機能説明など少人数制のハンズオンセミナーならではのきめ細やかな講義が行われました。
その後は実撮影テストも行い、参加者の皆様にも、心ゆくまで実機をご堪能いただけたかと思います。
さらに、応用編では、“VARICAM”を踏襲したVFR（バリアブル・フレームレート）記録でのアンダークランク（コマ落し撮影）／オーバークランク（高速度撮影）の説明や、レンズ交換機ならではのテストとして、 LUMIX G VARIO HD 14-140mm、LUMIX G VARIO HD 7-14mm、NOKTON 25mm F0.95、Nikon 50mm F1.4、80-200mm F4、SIGMA 18-50mmF2.8、Canon FDレンズなどを装着し、映像にどのような違いが出るかもお試しいただきました。
大判センサーカメラのハンズオンセミナーは、今後もシリーズとしてAG-AF105だけでなく様々な機種で実施していく予定ですので、これからのセミナー展開にもご期待ください！

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		<title>4/11 Panasonic LTOアーカイブシステムを中心としたローコストかつ高効率な映像アーカイブ実演セミナー 東京店にて開催</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 07:08:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
去る4月11日、Panasonic LTOアーカイブシステムを中心としたローコストかつ高効率な映像アーカイブ実演セミナーが行われました。
昨年の震災時、SONYの多賀城工場が被災した為、テープの供給が長らく滞ったのは記憶に新しいかと思いますが、テープでの管理に疑問を持つきっかけになったかと思います。また、D2やBETACAM等、テープは残っていてもVTRが市場から無くなりつつあるフォーマットも、次世代のメディアへ移していかなくてはなりません。
それらの疑問や不安に対する最適なソリューションとして、今回はLTOを使ったアーカイブシステムを解説して頂きました。
そもそもLTOとは、簡単に申し上げますと大容量記録できるコンパクトなテープカセットです。
SDカードやブルーレイディスクよりも容量が大きく、HDDやサーバーに比べ安全に運用できる理想的なメディアです。
現在5世代目が流通しており、2世代前後であれば読み込みも可能との事で、互換性に関しても安心できますし、DVD-Rのように上書きが出来ない追記型のメディアですので、安易に書き換えされる心配もありません。
今回のPanasonic LTOアーカイブAJ-ZS1000／ビデオインジェスターAJ-ZS1100では、非常に簡単にVTRから取り込み、LTOへ書き出しが出来るととともに、後から検索・簡易プレビューするためのProxyデータの生成や、テープのドロップアウト等を監視するエラーレートの検出機能も備わってますので、マンパワーをおさえた運用が考えられております。
対応フォーマットもDVCPROはじめ、P2 HDやAVC-Intraまで幅広く対応しております。
今回のセミナーでは、講師の方によるLTOへの書き出し/読み込み等の実演も交え、とてもわかりやすいセミナーだったと好評でした。
ご紹介したシステムは高額ではありますが、お客様の映像資産をLTOにメディア変換したり、テープ資産の管理・運用コストを削減したりと、様々なビジネス展開が期待出来ると思います。
今後も皆様のお仕事にお役に立てるセミナーを企画してまりますので、是非ご期待ください。
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		<title>4/10 Panasonic AVCCAM＆P2カメラレコーダーセミナー 東京店にて開催</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 07:07:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
4月10日（火）、システムファイブ東京店にて「AVCCAM＆P2カメラレコーダーセミナー」を開催しました！
今回のセミナーでは、人気のAVCCAM メモリーカードカメラレコーダー AG-AC130/AG-AC160と、ハイエンドユーザー向けのP2HDモデル AG-HPX250の実機を用いて、詳しい解説が行われました。
3機種共に新開発高感度MOSを採用するなど、従来モデルからの大幅な進化が図られており、購入に際して魅力となるポイントの多いこの3機種。とはいえ、カタログスペックを眺めているだけではわからないこともあります。一番気になるのは、競合する他社製品と比べて画質はどうなんだ？ということですよね。
そこで今回はせっかくの機会ですので、競合となるソニーのNXCAM（HXR-NX5J）とXDCAM EX（PMW-EX1R）をご用意し、実際にご参加いただいたお客様の目でその違いを確かめていただきました。画質の違いもさることながら、そのズーム比の高さにも注目が集まっていました。ワイド端28mmからの光学22倍ズームは、場面を選ばず活用できるので大変便利ですよね。セミナー終盤では実際に実機をお試しいただき、操作感などもご体験いただきました。
これからもシステムファイブでは「参加した甲斐があった！」と感じていただけるようなセミナーを企画していきます。セミナーにご興味のあるお客様、ぜひ次回開催の際にはお気軽にご参加下さい！ 

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		<title>4/6 ラウドネスセミナー 東京店にて開催</title>
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		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 06:53:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
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		<description><![CDATA[
去る4月6日（金）、ラウドネスセミナーを東京店にて開催いたしました。
今回のセミナーでは、2012年10月1日(月)から適用開始となる社団法人日本民間放送連盟が定めたテレビ放送における音声レベル運用基準(NAB技術基準T032)のご説明とコスミックエンジニアリング製ラウドネスメーターの運用方法のご紹介を行いました。
「ラウドネス規格の名称だけ聞いたことがあるけど…」「規格案内書だけ見たことがあるけど…」という方から、「導入を検討されている段階」という方まで、様々な方にご参加いただきました。
前半は、ラウドネス規格についての概要と、ラウドネス値の測定原理の講義。そして後半は、コスミックエンジニアリング製品のラウドネスメーターSP-VM22と同社のロガーソフトを使ったデモの披露となりました。
セミナー終了後の質疑応答も活発に行われ、皆さん充実した時間を過ごされたのではないでしょうか。
今後も、システムファイブではユーザーの目線に立った各種セミナーを開催して参ります。興味があるけれど今まで参加するか迷われている方…是非とも一度受講してみてください！たくさんのお申込みをお待ちしております。

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